京都新聞

2017年1月24日 (火)

3日分ためました

小学生の時より、毎日、新聞を読む習慣が、今年に入って一時途切れました。理由は簡単で、ゆっくり読む時間がなかったことです。3日分ためてしまいました。ためてしまうと、なかなか消化できなくなり、まとめて読む機会を逃してしまいます。3日分のうち、2日分はやっと読み終えましたが、1月1日の分は分厚いため、まだ手を付けてはいません。

元旦の新聞は、各分野における今年の展望の記事が掲載され、一年間の期待と不安をかんじさせます。その元旦号を見ずして、もう1月が過ぎていきそうです。

この気持ち、山瀬が福岡に9時間かけて車で行ってしまったのに、アス飯がまだ続いている状況と、なんだか似ている気がします。アス飯って何?と思ったあなた、京都に住んでて、そんな寂しいことは言わないでくださいね。

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2015年7月27日 (月)

初体験

先週は思ったように時間が取れず、京都新聞を読む時間がありませんでした。こんなに長い期間新聞を読まないのは、記憶にありません。月曜日から土曜日まで一ページもチラ見せず。そのため、社会で何が起こっているのか全く分からず、なかなか不安な心持でした。水の事件が多かったり、鶴見俊輔がなくなったりと、一日一日物事は進んでいきます。日曜日に一気に読んだのですが、やはり一日一部のんびり見たいものです。本日は月曜日、6時に起床してすぐ読みました。今週は一日も遅れない生活を組み立てていきます。

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2014年11月 8日 (土)

いしりを求めて 北国新聞

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新聞好きのわたくしとしましては、その土地土地の新聞を読むのが楽しみでございます。奥能登ではこちら、北国新聞。ズバリ申し上げますと、四コマ漫画が素晴らしかったです。方言が満載、内容も充実。京都新聞の4コマ漫画も最近では力をつけてきていますので、喜ばしい限りです。

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2014年4月 8日 (火)

京都新聞号外

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京都新聞の号外が出ました。まかれた場所は、四条河原町、四条烏丸、京都駅、大津のどこかの4地点だそうです。

毎日隅々まで見ている読者を忘れていませんか?なぜ烏丸鞍馬口でまかないんですか?といちゃもんつける前に、先制攻撃で一部届きました。

野球は興味ないですが、明るい話題でいいですね。

 

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2014年4月 1日 (火)

4月の始まり

4月が始まりました。京都新聞の紙面も新しくなりました。レイアウトが抜本的にかわったということではなく、内容がかわりましたね。 4コマ漫画のあんずちゃんの配信が打ち切り、まるでいいとも?その代りに、プロを目指す漫画家予備軍による作品。この注釈がなかなかのものです。「プロを目指す漫画家が集まる京都版トキワ荘の住民たちを暖かく育てて頂くようお願いします」効率や結果を早く求められるこの社会において、京都新聞という場でこうした試みは大変勇気がいるかと。なんか言い訳に聞こえないでもない注釈ではありますが、こういうのは大好きです。3年後、5年後を楽しみに、拝見させていただくとしましょう。 アス飯。サンガの山瀬の奥さんの連載スタート。J1でも通用する山瀬、J1からオファーがあって移籍したら、このコーナーどうするの?という気持ちはやはりあります。ですが!!!移籍しても、奥さんは頑張ってこの連載を続けてほしいですね。まぁ、今季は主将のため、移籍はないでしょうが。初回のレシピはにんにくモリモリ、茶人向けでして、わたくしの胃ではこのにんにくの量は消化できません。すりごまは脚がつるのを防いでくれるらしいので、いいですね、でも走らないためつりませんがね。 堀井憲一郎の随筆「こうるさいおじさんになる」、若者と呼ばれる年齢層の人とお酒を飲むことで、色々と感じることが書かれています。そこから、「酒文化の断絶に社会システムの弱さ知る」ということだそうです。なるほど、なかなか読んで楽しませてくれますね。自分と異なる価値観や年齢層とお酒を楽しむのはなかなかよさげですね。わたくしは2週連続、10歳の黒髪少女と飲みます。彼女は水ですよ、もちろん、水のみながら鯖のなれずしとは、なかなか楽しみな今後です。

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2014年3月25日 (火)

選挙コラム一筆選(3/24)

昨日の京都新聞読みましたか?わたくしは普段、昼ご飯を食べた後にのんびりのほほんと、30分くらいかけて読みます。基本速読ですが、気になる記事、または気にならない記事を、熟読します。さーっと読み飛ばしてしまいそうな記事にこそ、新聞のだいご味があるように思えます(4コマ漫画もさりげなくチェック)。

選挙コラム一筆選という記事。今の日本の世の中を、見事に言い表しているように思えました。記事の表層だけをなぞって読むのでは、この記事の含蓄がすくい取れません。わたくしも速読して飛ばそうとしました。しかしながら速読すると、やけに引っかかるのです。本当ならば、ヴォルティス徳島のJ1での4連敗からの考察、それにつながるJ2での昇格への条件の不備の指摘。はたまた、浦和レッズ無観客試合における、スポーツの人種差別に関する俯瞰した記事などを目にしたいものでした。ですが、その2つを差し置いても、こちらの記事は熟読に値する読み応えのある記事でした。Yahooニュースもいいですが、やはり新聞はいい情報媒体ですね。そして、ニュースウェブの橋本アナがもう見れないなんて。寂しい限りです。

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2014年2月27日 (木)

母校の一番 紫明小学校

京都新聞の母校の一番にて、紫明小学校が掲載されていました。表現や会話能力の向上を目的とした、紫明タイムという授業があるそうです。この年代でのこうした取り組み、とてもうらやましく思います。わたくしも大人ではございますが、小学生たちのように、表現や会話能力の向上に努めたいと思いました。なるべく「そうですね」を多用しないようにしたいと思います。

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2013年12月10日 (火)

大木体制3年目の検証

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「果たせなかったJ1」

 

り本日より3回連載、大木体制の検証がいよいよ始まりました。むむむむむ、読み応えのある記事に期待。何が良くて、何が良くなかったのか。個人的には、大木体制の目指した方向を、監督続投だろうが新しくしようが、変えるべきではないと思います。この3年間で、サンガのサッカーを確立したことは、評価すべきだと思われます。

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2013年9月24日 (火)

竹生島×京都新聞

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「日付が代わっていますが」



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「今朝の京都新聞1面に」


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「竹生島の記事載っています」

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2013年9月10日 (火)

ふるさとを醸す

本日の京都新聞が最初で計8回予定、「ふるさとを醸す(副題:文化としての酒造)」という連載が始まりました。今後に期待が持てそうな内容です。

自分のふるさとを考えても、今住んでいる京都にしても。文化としての○○と語ることが出来るものが、どんどんなくなって寂しいです。代わりに新たな文化が生まれる、というわけでもなしに。未来への遺産は果たして。とりあえず、14,15とそば食べます。

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